クラウドソーシングを振り返る #2024

ふりかえり

今年は3件のみの受注となった。相変わらず応募に対する返事すらないパターンがほとんどを占める。応募した案件の選定キャンセル率は50%、返事があっても案を聞き出してパクっているのではという感触しか無い。

ブロック数はランサーズが 31000弱 (昨年末、24000強)、クラウドワークスが 87000強 (昨年末、66700)だった。クラウドワークスが年末にガイドラインを改定したものの結局は通報後の事後対応で意味はない。

酷かったもの

office ソフトが必用とのことで事前に準備したがシステムの改修が必用とのことで一ヶ月放置されるという謎プレイをやらされた。ソフト代の返金に応じてくれただけましとしよう。

次はシステムよくわかってないマンとのやりとりである。発注自体はフロントエンドのみで話を進めていたがバックエンドの改修無しには対応できないと告げたところ内部エンジニアの稼働が難しいのでフロントだけ先にやってくれないかと意味不明な押し付けにあった。頭おかしいとしか。